ペットボトルのキャップを集めるて送ると、途上国の子供達のためのワクチンになるというあれ。
今回はなんと、会社の行事だったりする。社員に呼びかけて、ポリオワクチン40人分くらい集まったらしい。
が、ちょっと待て。
ポリオワクチンは一人分20円だから、総額で800円にしかならない。集めたキャップを、回収団体に送るのは、自腹で送らないといけない。送料だけでワクチン代になってしまう。
回収したキャップは、そのまま再利用できるわけではない。素材の色や、内側のパッキンみたいなのの材質によって分別が必要で、これは手作業だ。800円分のキャップってのは1万個以上になるが、分別の人件費だけで2,000円を超えるだろう。
200万円分以上の飲料からフタを集めても、800円にしかならない。しかも、800円を得るために、3,000円近くの費用をかけている。
おかしいと思わないか?
“
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エコキャップふたたび: 無指向な嗜好
正しい指摘。そしてこういう正しい指摘をするのに、相当慎重に言葉と言い方を選ばないと、むしろ糾弾される国、それがジャパン。
(via tekusuke)
そうだよねぇ…
小学校の入学式後のPTA総会だったかで、「キャップ集めてます」って言われて、こーゆー事情を知ってても、100人近いお母さま方を前にしては口にできなかったもんなぁ… orz
2009-07-03 (via pipco)
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NTTドコモが7~9月の3カ月間、東京電力管内で勤務するグループ社員の休日を、土・日曜日から月・火曜日に変更することが23日、分かった。政府が電力需要がピークを迎える夏場に向け企業や家庭に15%の節電を要請しており、平日の冷房電力などを削減することで節電効果を高める狙いがある。
当時の学園祭でわざと「開演は1時間遅れます」とアナウンスさせて、騒ぐ学生に向かって「ニセの情報に踊らされるんじゃねぇ!」と颯爽と登場したのは、カッコ良かった。
19 :鋸(dion軍):2010/03
/26(金) 14:26:23.40 ID:3moh+uLJ
歳入38兆円で子供手当てが5兆円
もしかしたら今世紀
最大のギャグかも知れん
ルーラ大統領ってどんな大統領?と聞いてみました。
幼いころから靴磨きで家計を助け、製鉄所、自動車工場と勤務し、
旋盤工をしている時に事故で指を失ってしまったことをきっかけに労働組合と
関わるようになり、のちに労働党を立ち上げ政治の道に進んだ…とのことです。
すごい!
大統領の宣誓式では、
E eu, que durante tantas vezes fui acusado de não ter um diploma superior,
ganho o meu primeiro diploma, o diploma de presidente da República do meu país.
(訳:大学の学位がないと何度も非難されてきたこの私が、
生まれて初めて免状を手にします。それがわが国の大統領という称号です。)
と涙ぐみながら話したとか。
また、2016年の夏季オリンピックがリオデジャネイロに決定した記者会見では、
「今日は神に捧げる日だ。たとえ今命を失ったとしても、私の人生は十分に価値があった」
と嬉しくて大泣きしたことで有名だそう。
BRICsの一角を成す大国ブラジルで情熱を持って国づくりをしている、
熱くて強くてみんなに親しまれている大統領というイメージでしょうか。
ちなみにルーラはポルトガル語で「イカ」を意味します。
イカ刺しのイカです。
イカ大統領・・・ブラジル人もそう言って笑っていました。
年金で払い込んだ額の6割しかもらえないって言われても、なんとなくしゃあない感があるんだけど、今の60台以上が払い込んだ額の6倍もらってるとか聞くとなにー!!!って思う。
こうなることを予想されていた一人、川合俊一さん(日本ビーチバレー連盟会長で元バレーボール選手)の発言を紹介します。
9/25放送読売テレビ「あさパラ!」での発言です。
「一番屈しちゃいけない国に屈しちゃった感じするね、今回。世界中とね、例えばさ、バレーの試合でもさ、たぶん他のスポーツでも世界と戦った人はみんな分かってると思うけど、アメリカとか韓国とかさ、いろんなとこに、試合してても、負けたらさ、そのあと、でも対等だったりするわけ。ま、負けても勝っても友だちよ。(スポーツマンシップ?と聞かれ)そうそう。中国って、もし、(日本が)試合負けるでしょ、そのあとみんなパーティとか行くと、もう昨日まで普通だった中国の選手が、もう『飲めよ飲めよ』と、もう上から来るわけ。もう嵩(かさ)にかかってくるの。あ、こいつらには絶対負けちゃいけない、負けたらこんな目に遭うんだ。試合でも、えっ?そんなインチキまで勝ちたいの?っていうぐらいのインチキしたりするんですよ。すごいこと。あのね、勝ってくると、たとえば1点取られてもいいから、こいつらに屈辱与えようみたいなね、そういうようなね、反則してまで点を取ってきたりするわけ。そこまでやっちゃいけないだろ。だから俺たちは、もうだいたい、中国には負けるの絶対だめだと。もうおっしゃるように、もう一回負けたらずっと負けますよって言われるから。負けちゃいけないって…」
「(中国政府が賠償と謝罪要求をしてきたことについて)返したから、良かった良かったとはならないもんね。こうやって、おまえらが悪いんだって、また嵩にかかって、また来るでしょ。今後、大変なことになるよ」
「(文化交流まで駄目にするのは、中国がいかに駄目な国なのかを表しているという話の流れで)それ世界発信しないと。中国人ていうのは何が一番嫌かというと、自分が何されると嫌かというと、自分の仲間が笑われるのが一番嫌なの。そうすると普通、日本人だったら庇うけれども、中国人は優勢な時は庇うけど、ちょっと劣勢になると、みんな引くから。だから今回もしかしたら、たとえばいろんな、こういう事例を出して世界に発信して、温家宝がとんでもないことを言ってるってね、怒るんじゃなくて、笑うの。『アッハッハ、温家宝が』って、一斉に笑うの。そうすると、中国人は一気に、『あ、温家宝って笑われてる』って思ったら、一気に引くから。そういう、別に、いい悪い別として、そういう国民だから」
この日は勝谷誠彦さんも出演されていて、熱く語っておられましたが、私は川合さんの話の方が印象に残りました。
川合さんは番組レギュラーで、普段どっちか言うとボケ担当でハイヒールにツッコミ入れられる立場なんですが(^_^;、さすがスポーツ選手として世界を回られていた方だけに、そのへんのタレントとは違って良く分かってらっしゃるなぁと思いました。
書類上だけ結婚して各種手当や控除をgetする書類婚とか流行らないかね
飯のために働いてるのに仕事のせいで飯食えないとかなにやってるかわからんくなる